Jun 05, 2009
FXは朝が強い私のスタイル
必ず5時に起きて目標を定める。そして、金融と経済を全面的に見てから一日が始まる。勝負は夜なのでFXあまり持続しない。そのようにお金をもうけれるかも知れないが、今のスタイルが自分にあっている。 FXはギャンブルだとみんな言うが私は投資である。すぐに結果を知ることができるので興味深い。経済についても勉強しているので、自分の中で捕虜になって終了していない。家族への深い知識を伝えることができるようまでになった私はFXルルハゴんですが、昨日はFXで9000円勝利しましたよ。ユーロが104円程度に上がっていたので、これは下るのではないかと思って、二枚買っておいたんです。 50お金の程度というのために、その時に販売しています。毎日これだけ稼ぐことができればFXをやっているだけで、仕事をする必要はないと考えてしまいます。
千葉県の銚子沖でとれるキンメダイをPRする第17回「きんめだいまつり」が4日、銚子市三崎町のイオン銚子ショッピングセンター駐車場で開かれ、新鮮なキンメダイ約6千匹などが即売された。
今回は「がんばろう漁業者!」をテーマに、東日本大震災で被災した東北地方の漁業関係者に元気を届けようと、売上金の一部や無償試食コーナーで集めた募金を義援金として送るイベントとして開催。
会場では一流シェフ集団「超人シェフ倶楽部」の中嶋貞治会長や、「中華の鉄人」としておなじみの陳建一さんらがキンメダイ料理をその場で作り、来場者に振る舞った。中嶋会長は、収穫されたばかりの新米とキンメダイを使った創作メニュー「きんめだいの豊年炊き」を披露。「新米は日本人の心。復興を願って作った」と話し、銚子のキンメダイについては「こんなに脂の乗っているキンメダイは初めて」と太鼓判を押した。
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台風12号に伴う豪雨により、和歌山県那智勝浦町のJR紀勢線紀伊天満―那智駅間にある那智川橋梁(きょうりょう)=全長約40メートル=の一部が橋脚ごと押し流されていることが5日、JR西日本和歌山支社への取材で分かった。復旧には半年以上かかるとみられる。
同支社によると、4日午前5時40分ごろ、地元消防から新宮駅に「那智川が氾濫し、橋梁の一部が流された」と連絡があった。JR側が確認したところ、紀伊天満側で約25メートルにわたって橋梁がなくなり、線路がたれ下がるなどしていた。紀勢線は1日当たり上下線33本が運行しているが、2日以降は運休していた。
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政府は5日午後に臨時閣議を開き、野田内閣発足に伴う各府省の副大臣人事を決定する。内閣府に石田勝之、総務に黄川田徹、法務に滝実、外務に山口壮と山根隆治、文部科学に奥村展三と森裕子、国土交通に奥田建、環境に横光克彦、防衛に渡辺周の各氏の起用が内定。財務の五十嵐文彦、農林水産の筒井信隆両氏の再任に加え、藤田幸久・財務、岩本司・農水両副大臣の新任も固まった。
各副大臣はこの後、皇居での認証式を経て正式に就任。政務官人事の決定も踏まえ、野田内閣が本格始動する。
野田佳彦首相は同日午前、宿泊先のホテルを出る際に記者団に心境を問われ、「頑張ります」と語った。
首相は3、4の両日、藤村修官房長官や民主党の輿石東幹事長らと人事をめぐり協議。党役員人事では中野寛成前国家公安委員長の常任幹事会議長就任と、直嶋正行副代表兼両院議員総会長の再任が固まった。平野博文国対委員長を補佐する国対委員長代理には、松本剛明前外相と加藤公一元首相補佐官を充てることが内定した。
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かつての風俗街、横浜・黄金町でアートによる街の再生を目指すイベント「黄金町バザール」が今月開幕し、最初の日曜となった4日、大勢の美術ファンらが京急日ノ出町駅から黄金町駅沿線に点在する会場を巡った。この日は町の家庭料理を紹介するプロジェクト「黄金食堂」屋台風装置が高架下に登場した。
黄金食堂は、特定地域の日常生活に埋もれた「何か」を調査し形にする現代美術家、増田拓史さん(28)が手掛けた。今回の「何か」は家庭料理。外国籍を含む14家族の家庭料理レシピ集を作成し、生活実態を後世に再現できるよう記録する。料理を出す屋台風装置も日曜夕方などに出没させる。
増田さんは「東日本大震災でコミュニティーが一瞬にして失われたのを目の当たりにし、やってきたことは間違いないと確信した」と話す。
黄金町バザールは今年で4回目。国内外の作家が参加し、改装した元特殊飲食店などを会場に11月6日まで開催される。
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