Oct 15, 2010

社員研修中に妊娠の従業員

以前勤めていた会社に入社してきた女性従業員が社員研修期間中に、突然出勤付属していません。間違いなく社員研修で何かいて、出勤を拒否されたと考え、上司が電話したり、同期の従業員を説得するか、などですが、とにかく出てこない。後で人事の人が家庭を訪問したが、妊娠5ヶ月の状態だったそうです。就職直後の生活に注意するのがいいですね。
このように便利なのはないと思えるほど、我が家ではクリアファイルが大活躍しています。大きさも色の種類も豊富なので、書類のそれぞれの家族のそれぞれに分かれて、本当に使いやすいです。今は小さいもの見出しポケットも付いているので、項目別になりますいちいち探さなくても一目で必要な項目を選択しています。いつも旅行にも印刷されたクーポンもクリアファイルに入れて持ち歩いています。
 統一地方選第2ラウンドの町村長選と町村議選は19日告示される。県内では、南小国▽小国▽高森▽御船▽錦▽あさぎり▽湯前??の7町長選と水上村長選、9町議選と3村議選が舌戦の火ぶたを切る。いずれの町村も過疎などの問題を抱え厳しい財政運営が続く中いかに特色ある地域づくりを進め、浮揚させるかが問われる。投開票は市長選、市議選と同じ24日。
 南小国町長選は、17日までに立候補を表明しているのが無所属現職の河津修司氏(58)だけで無投票4選の公算。湯前町長選も無所属現職の鶴田正已氏(52)が無投票で再選される可能性が大きい。
 御船町長選は再選を目指す無所属現職の山本孝二氏(53)と、竹バイオマス事業を批判してきた町議で無所属新人の栗原秀子氏(52)の一騎打ちとなりそう。他の町村長選の立候補予定者は、小国町が現職1人と新人2人。高森町と錦町、あさぎり町、水上村がそれぞれ現新各1人。町議選は津奈木町が無投票になる可能性がある。【取違剛】

4月18日朝刊

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 リサイクル自転車の販売・レンタルを行う「エコチャリ八王子八日町店」(八王子市八日町、TEL 042-649-7955)が3月24日、八王子を通る甲州街道(国道20号)沿いにオープンした。(八王子経済新聞)

 エコチャリは放置自転車をリサイクルし、販売・レンタルするサービス。ほっとステーション(品川区)が全国でフランチャイズ展開する。「手に職がつく事業で独立開業しようと思った」と店長の北島さん。「エコロジーであること、リサイクルで社会貢献できること、レンタルの仕組みが魅力的という点で優れているとエコチャリに加盟した」とも。

 昨年4月からフランチャイズ展開を始めたエコチャリ。「社会貢献活動として大学などの放置自転車を回収しレンタルする活動を行っていた」とほっとステーションの藤田さん。「回収して販売した自転車も翌年にはまた放置されてしまう。レンタルのほうが社会貢献ビジネスになる」。現在、直営店を含め10店を展開。八王子は3月11日にオープンした「町田木曽店」(町田市)に続き都内2店舗目となる。

 放置自転車や乗らなくなった自転車を回収し、工場や店舗で修理して販売・レンタルする。「一番の問題は盗難車が紛れ込むリスクへの対応」と藤田さん。「大学などで回収する場合は貼り紙や看板などで所有者に1カ月後に回収することを告知し、所有者が現れなかった場合に回収している」。自転車の車体番号を基にPOSシステムで管理し、「警察などから盗難車などの確認依頼があった場合でも、このシステムで対応できる」

 「八王子は23の大学と 11万人の学生人口があり、自転車の利用者数が多く見込める地域」と北島さん。出店に当たっては市が実施する創業支援制度も活用した。同店ではリサイクル品のほか、アウトレット品なども販売。子ども用、大人用に加え、スポーツタイプの自転車など約100台をそろえる。販売価格は5,000円程度から。レンタルは月額780円から。

 営業時間は10時?19時。火曜定休。

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エコチャリ


 成蹊大学そばのギャラリー併設カフェ「cafe & galeria PARADA(パラーダ)」(武蔵野市吉祥寺本町4、TEL 0422-27-6680)で4月19日より、彫刻家・金沢健一さんの個展「見えないもののかたち」が開催される。(吉祥寺経済新聞)

 金沢さんは1956(昭和31)年東京生まれ。1979(昭和54)年に東京芸術大学工芸科鍛金専攻を卒業し、1981(昭和56)年に同大大学院美術研究科を修了。その後多くの個展・グループ展を開催。国立国際美術館、東京都現代美術館、原美術館ARCなど国内11カ所の美術館では作品がコレクションにもなっている。

 主に鉄を素材として幾何学的な作品の制作を続け、並行して1987(昭和62)年に参加した故・吉村弘さんの企画展「サウンド・ガーデン」以降、「鉄」「形」「音」をテーマとした作品を創作。「視覚」「聴覚」「触覚」に関わる作品の展示やワークショップ、パフォーマンスなどを多くの美術館で行っている。

 今回の個展では「音」「振動」「熱」などの目に見えない現象を、鉄という素材を通して表現する。「『振動態』と表された作品は、鉄板の一部をこするとその上にまかれた白い砂が振動で踊り出し、浮かび上がった神秘的な模様を写した写真作品。展覧会のDMにもなったのが、熱を与えて変化した鉄の色をそのまま表現した彫刻。鉄のかけらをたたき、たたく人がいることにより音と共に表現されるというビデオ作品も」と話す同店の中林さん。

 「どの作品も鉄の性質をシンプルに捉え表現しているが、かえってそれが神秘的で、モダンで、知的な印象を際立たせている。見る人はシンプルなものの美しさに気付くはず」とも。彫刻、写真、ビデオ映像など11点を展示。一部実際に触って体験できる作品も。

 営業時間は11時30分?22時(日曜は20時まで)。月曜定休。

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cafe & galeria PARADA


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