Sep 15, 2009

楽しい思い出の教習所

高校3年生の冬休みの運転免許を取るために教習所に通っていました。私を担当してくれた講師は、おしゃべり上手にしていつも楽しく教えてくれました。特に、冗談好きな先生で、当時とても率直な私は冗談か本気なのか区別がつかず、笑うになることもしばしばありました。担当講師に応じて、"とても難しく嫌い"と言う友人もいたが、その点は本当に運が良かったです。非常に快適な教習所の思い出です。
娘の4人に3人が合宿免許です。合宿免許は短期間で免許が取れた価格も安くて、しかも楽しい、いいとこづく目の自動車免許の取得方法だと考える。娘の二人は、東北地方の温泉旅館、他の人は、四国の都市のホテルに宿泊して免許を取得した。合宿免許がなければ一生行かなかった場所だったかもしれない。だから移住にもかかわらず、送信してて良かったというのが三人の感想である。
 中国外務省の姜瑜報道官は31日の定例記者会見で、来春から日本の中学校で使用される一部の社会科教科書で尖閣諸島(中国名・釣魚島)が日本固有の領土と明記されていることについて、「中国は争いのない主権を有しており、この事実を変えようとたくらむいかなる言動も徒労だ」と述べた。(北京 川越一)

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 【カイロ=大内清】中東の衛星テレビ局アルアラビーヤは31日、リビア情報庁のブーゼイド・ドゥルダ長官が、隣国チュニジアに脱出したとの情報があると報じた。

 同氏は1990年から94年にかけて首相に相当する全人民委員会書記長を務めた政権の重鎮。3月30日にチュニジア経由で英国へ脱出したクーサ氏の後任として、2009年に情報庁長官に就任していた。

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 反体制デモが相次ぐシリアのバッシャール・アサド大統領は31日、治安当局に絶大な権限を与えてきた非常事態令の解除を検討する委員会の設置を指示した。中東の衛星テレビ局アルアラビーヤによると、代わりに「反テロリズム法」を設ける案が有力。非常事態令が解除されても治安当局の権限縮小にはつながらない可能性が高く、国民の理解を得るのは難しそうだ。同国では4月1日に全国的なデモが呼びかけられている。(カイロ 大内清)

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 インド政府は31日、同国の人口が約12億1000万人となったことを明らかにした。2000年の前回国勢調査から1億8100万人増加した。(ニューデリー 田北真樹子)

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 【ニューヨーク=松尾理也】リビア情勢をめぐり、中米ニカラグア政府は3月30日、前大使がカダフィ政権に反旗を翻したため空席となっているリビアの国連大使として、国連総会議長を務めたことのあるニカラグアのデスコト元外相が、カダフィ政権の要請で就任すると発表した。カダフィ政権は当初、新たな国連大使として、同じく国連総会議長を務めた元リビア外相のトレキ氏を任命していたが、米国への入国ビザが下りなかったため、新たにデスコト氏を任命したとしている。

 デスコト氏はすでにニューヨーク入りしたが、米国が「観光ビザしか所持していない」と適格性に疑問を呈したため、31日に予定されていた国連本部での会見は中止となった。多国籍軍の軍事介入後も政権側と反体制派との戦闘が続く中、国連を舞台にしたカダフィ政権の活動は、2人の国連総会議長経験者を巻き込んで奇妙な様相を強めている。

 デスコト氏は内戦が続いた1980年代のニカラグア左派政権で外相を務め、強硬な反米主義者として知られる。ニカラグアはベネズエラなどとともに、カダフィ政権支持を明言する数少ない存在となっている。

 国連では2月、カダフィ大佐の長年の友人だったリビアのシャルガム大使(当時)が「兄弟よ、国民に手を出すな」と決別を宣言。その後カダフィ政権は、議長を務めていた2009年の国連総会でカダフィ氏の1時間半以上の大演説を一度も制止しなかった“忠臣”のトレキ氏を後任に任命した。しかし、トレキ氏は31日、カイロにいるおいを通じてロイター通信に寄せた声明で流血の拡大を非難、今後公職に就く考えはないことを明らかにした。

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