May 01, 2011
エコハウスで自然エネルギーを活用しよう
エコハウスは、地域の気候風土や敷地条件、住まい方に応じて、自然エネルギーを最大限に活用することや、環境に負担をかけない方法で作られることなどが基本です。今後の地球環境を守るために大切なことです。断熱や蓄熱、プライバシーおよび換気、日射導入と日射遮蔽などの住まいの基本性能を確保したのに必要なエネルギーは自然エネルギーを最大限に活用できるだけ化石燃料に頼らない生活ができるようにしていかなければなりません。太陽光や風、水、温度差などをうまく活用技術の研究が重要です。工夫次第で、現在住んでいる家も夏は涼しく冬は暖かいエコハウスの作成は可能です。注文家具をしたい場合は、インターネットをチェックしてみるといいですよ。インターネットでの注文の家具を発注しているサイトはたくさんあります。インターネットを使用して、注文の家具をお願いすると楽にご注文でも使用することですね。価格的にも有益な点が多いです。予算や好みに合わせてカスタマイズ家具をしたい場合は、インターネットをチェックしてください。
小田原学力向上委員会とベネッセの主催で行われている「暗記力UP!プロジェクトin小田原」がニンテンドーDSを使った同時学習でギネスに挑戦した。これは1種類のポータブル機を使って同時ゲーム体験をするもので過去最大人数の記録を更新した。(小田原箱根経済新聞)
【画像】 東貴博さんも応援
小田原の小中学生の学力アップを目的に実施されている同プロジェクト。1月23日、11時15分から「得点力学習DS中1英語体験版」の同時学習を開始しギネスに挑戦した。ゲストの東貴博さんと葵わかなさんを含め849名がチャレンジ。無事にギネス記録の更新に成功した。
ギネスから小田原学力向上委員会の尾崎紀昭顧問が認定証を受け取り「小田原で新しい歴史の1ページが開かれてうれしい」と、喜びを話した。
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道教委は12日、昨年4月実施した全国学力・学習状況調査(全国学力テスト)の最終報告書を公表した。昨年11月発表された道内の結果で、今年から始まった「抽出校」と学校側希望による「希望利用校」を合算した平均正答率は、「抽出校」のみに比べて0・5〜2・3ポイント低かったが、全国平均との差では小6の算数Aで7ポイント離れるなど、中3に比べて小6の差が広がる傾向が目立った。
管内別の結果では、上川と石狩が小6、中3ともに全科目で道内平均をやや上回った。逆に日高、根室、宗谷は昨年度と同じように平均を下回った。一方、昨年度、平均を下回った檜山は中3の国語Bが道内平均を3ポイント以上上回るなど改善。道教委は「道教育大の学生ボランティアが夏・冬休み中、合宿で学習サポートに当たった成果」と分析している。【千々部一好】
………………………………………………………………………………………………………
◆道内の平均正答率◆
合算 抽出 全国
【小6】
国語A 79.0 79.9 83.3
B 71.2 73.5 77.8
算数A 67.2 68.8 74.2
B 43.8 45.1 49.3
【中3】
国語A 74.2 74.7 75.1
B 61.2 62.9 65.3
数学A 60.9 62.7 64.6
B 39.1 41.2 43.3
1月13日朝刊
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4月17日告示、同24日投開票の吹田市長選への無所属での立候補を表明した井上哲也府議(53)。会見では、市職員の給料削減や全国学力テストの全面公開などを公約に掲げた。市長選への立候補表明は3人目。
井上氏は99年の市長選に立候補し落選したことにも触れ、「吹田に対する思いをずっと持っていた」と話した。また「府議として今の活動を続けるか悩んだが、吹田を放っておくわけにはいかない」と述べた。会見には地域政党「大阪維新の会」(代表・橋下徹知事)幹事長の松井一郎府議(46)が同席し、「維新としての推薦を、同志としっかり協議して決めたい」と話した。
市長選には、これまで現職の阪口善雄市長(62)と石川勝市議(42)が立候補を表明している。【山口朋辰、佐藤慶】
1月12日朝刊
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小田原の小中学生の学力向上を目的とした「暗記力UP!プロジェクトin小田原」が1月7日から始まる。(小田原箱根経済新聞)
未来ある子どもたちの学習意欲の向上と活気ある街づくりを目指す同プロジェクトは、小田原市商店街連合会、小田原市PTA連絡協議会、小田原市青年会議所など9団体で構成されている市民連合組織「小田原学力向上委員会」をベネッセコーポレーションが支援する形で行われるもの。
7日から、小田原駅前商店街や小田原城近辺に学校のテストで出題されやすい問題が100問、ポスターやのぼりで掲出される「問題100問が街にあらわれる」がスタート。掲出されると同時に小学生が楽しみながら問題を次々に解いていく姿が見られた。2月4日まで行われる。
日常生活の中で暗記力を通して学力を上げる近道として実施されている同プロジェクト。市民の評判も良く、小中学生も楽しみにしているという。今月23日には、小田原の小学生たちが世界過去最多人数でニンテンドーDSを使い同時に学習する「ギネスに挑戦」が行われ、小田原の知力で世界記録に挑戦する。当日は、タレントの東貴博さんが応援で駆け付ける予定。
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